外反母趾、扁平足、開張足、凹足なら、お茶の水義肢装具 東京都 千代田区 靴型装具 インソール 足底装具

お茶の水義肢装具

ご挨拶

推薦の言葉

整形外科には門前靴屋!

お茶の水整形外科
院長 銅冶 英雄

内科で薬局との連携が重要なように、整形外科では装具との連携が欠かせません。特に足の外科では、装具の中でも靴型装具や足底装具(インソール)といった足の装具が治療の主役になります。

私が米国で足の装具の勉強をして足装具士の資格を取得た後、日本の病院で勤務していたときは義肢装具士に足の装具を処方しても、適切な靴やインソールを作成するのはなかなか困難でした。なぜ困難だったかというと、日本の義肢装具士教育における靴型装具やインソールの重きは決して高くなく、義肢装具士が足装具の特殊性を理解することは難しいことなのです。そこで、門前薬局ならぬ門前靴屋である「お茶の水義肢装具」を監修いたしました。お茶の水義肢装具では、義肢装具士やドイツ靴技術者を中心とした靴のプロフェッショナルが、足のトラブルで悩む方にインソールを作り、足に合った靴を提案させて頂いております。

社長メッセージ

お客様だけの一足に
心を込めて

(株)お茶の水義肢装具
出口 恭子

私自身10年以上足の悩みを抱えていました。20分も歩くことができず、足裏やかかとに痛みが走り、外出が憂鬱にさえなりました。痛みの理由が分からず、加齢によるものと諦めておりました。
当院で初めてオーダーメードのインソールを作った時、「足が軽くなった!」と自分でも驚きました。

2年後、念願だったグランドキャニオン峡谷の斜面下りにチャレンジ、4時間の昇り降りを達成し感激しました。
今後も自分の足を頼りに、トレッキングなどの趣味を続けていきたいと夢をもっております。
当社では足の歪みやアーチに合わせて1足づつ丁寧にインソールを作成しております。既製靴も厳選した品揃えで、皆さまの足に合う「一足」がみつかるよう、スタッフが真心をこめてお手伝いさせて頂きます。